店舗ブランディング・開業支援

小さくてもお客様に選ばれ続けるブランド店になるための支援です。

これから生き残るべき店とは、独自のこだわりが「視覚化(見える化)」「明文化」されている店です。

店の店主が面白い、店の雰囲気が好き、好みの味付け、品揃えが抜群、売場が楽しいなど、

それを楽しみにわざわざ足を運んでくれるようなお客様を増やすことです。

 

そして、あなたが思っている以上にファンづくりは重要なことであることを知ってもらえたらと思います。

 

顧客をつくるから“ファンをつくる”へシフト

自店のブランド、商品、人、大切にしている価値を支持してくれるファン。

 

ファンマーケティングは決して新しい手法でもなければ、マーケティングの一時的なバズワードでもなく、
もともとあるマーケティング本来の姿を改めて取り戻す活動です。

私たちが考えるファンマーケティング

■小さな店のいちばん化ブランディング
一般的なマーケティング戦略であるミッション、ポジショニング、ターゲティング、セグメンテーションなど難しいことは考えず、
それより小さくても選ばれ続けるブランド店を目指します。

 

■リアルとITを融合させた店づくり
ネット販売企業が設置するリアル店舗は、「実店舗でありながら商品を売らない」という新たな方針を打ち出すところも増えており、店の在り方には実際に変化が表れ始めています。人口減少社会となった日本ではリアルを中心としたビジネスは苦戦を強いられているのが実情です。急速に進むネットとリアルの融合。まずはリアルの魅力を上げなければ、いくらネットから集客・送客しても購買活動にはつながりません。顧客が買いたくなる店づくりを実現します。

 

■顧客接点を増やしたファンづくり

“セールストークよりいつまでも話していたくなるガールズトーク”ができる、そんな「またあなたに逢いたい」と言われるスタッフがあなたの店にいることです。接客だけでなく、店頭演出、WEB活用、ニュースレターなど、無理せず長く継続できる方法で顧客に愛され、長く支持されるためにつながる施策をご提案します。

 

 

どんな小さくてもいい。 誰にも負けない「いちばん」のブランド店になるために。

多くの店は集客ができないでいます。

ミッション、ポジショニング、ターゲティング、セグメンテーションも大切ですが、

どんな小さなことでもいいから「いちばん」にならなければお客様にあなたの店を思い出してもらえません。

これから残るべき店とは、

 

独自のこだわりが「明文化」「視覚化」されていることです。

 

店主の話が面白い、店内の居心地がいい、かかるBGMが好き、好みの味付け、取り扱い商品のセンスがいいなど、それを楽しみに遠方からでもわざわざ足を運んでくれるようなお客様を持っている店です。

「なぜ人々はモノではなくサービスにお金を使うようになったのか」この部分をもっともっと真剣に考えなければならないと思います。

弊社が考える『5つの戦略』を用いてあなたの店を“狭属性”いちばん化へ導きます。
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